オフィス瓢(ひさご)ブログ

演出家・俳優 鈴木史朗が主宰する劇団A.C.O.A.の制作をはじめ、さまざまなジャンルで活躍するアーティストの公演をプロデュースしている集団『オフィス瓢』のブログです。
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百景社アトリエ祭にスズキシローが参加
土浦にアトリエを構え活動する劇団、百景社の
「百景社アトリエ祭」にスズキシローが
千葉、三条会の主宰・演出家の関美能留さんと共に
参加します。

関美能留×スズキシローふたり芝居
『太宰治ですみません(仮)』
 【日時】
2014年2月8日(土) 19:00 開演
   2月9日(日) 14:00 開演
*開場は開演の15分前

【会場】百景社アトリエ
 〒300-0051 茨城県土浦市真鍋3-10-18
※地図アプリなどで検索すると、表示されない場合がございます。
  その際には「善応寺」を目印にお越しください。
  「善応寺」から百景社アトリエまでは徒歩1分程です。
 アクセス 
【電車でお越しの方】
JR常磐線 土浦駅下車 徒歩約30分。
【バスでお越しの方】
 土浦駅西口バスターミナルにて、
● 3番乗り場隣より、キララちゃんバス〈市民会館循環・A−1右回り〉乗車、
「善応寺」バス停下車。バス停より徒歩1分。
● 4番・5番乗り場より乗車、「関鉄本社入口」バス停下車。バス停より徒歩7分。

 【お車でお越しの方】
常磐道 土浦北インターから15分、桜土浦インターから20分。
※百景社アトリエの駐車スペースはごく僅かしかございません。
お車でお越しの際には、近隣の有料駐車場をご利用いただくか、
百景社までお問い合わせください。
バス時刻、地図等詳細は百景社ウェブサイトをご覧ください。
↓↓↓↓↓
http://www.hyakkeisya.org/atelier.html

 【構成・演出】
  関美能留×鈴木史朗
 【出演】
  関美能留(三条会)、スズキシロー(A.C.O.A.)

  【作品紹介】
  演出家同士の俳優コラボレーション作品。
百景社のアトリエこけら落とし公演の打ち上げにて
本作品の上演を決定した。
「生れて、すみません。」という言葉は
太宰治の「二十世紀旗手」で副題のように記されている。
太宰治は38歳で亡くなった。
本作品では21世紀旗手の40代の二人が、
「生き残って、すみません」と声高に叫ぶのである。
[上演時間 60分予定]  

【出演者紹介】
 関美能留(千葉)
 三条会主宰・演出家。千葉で演劇活動を行っている。
一貫して、演出として演劇に関わってきたが、出演したくなったのである。
ギャンブル好き。1972年早生まれ。

 スズキシロー(栃木)
A.C.O.A.主宰・演出家。那須で演劇活動を行っている。
演じたり、踊ったり、唄ったり、ギター演奏したり、無節操。
珈琲好き。酒好き。1971年生まれ。

チケット・詳細はこちら
百景社ウェブサイト
http://www.hyakkeisya.org/atelier14.html

 
| officehisago | 2013年 | 19:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -









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